2010年7月20日火曜日

信号~

ある日
いつものように原付で道路を走っていたときのこと



赤信号で止まった



自分の進行方向の道路側に信号がついていて

それに従って通行するのは当たり前なんだけど




何故か、反対側車線の上にもこっち向いてる信号があって

その裏側に、反対側車線に向けた信号がついている




自分の側の車線向けの信号が、反対側車線の上にあるのって、

はてしなくムダだと思うんですが!!(・∀・)゚+。+




自分側向けの信号が、ちゃんと自分側車線の上にあれば、大抵の人は見えるハズ・・・

現に、自分側にしか信号がついていないところもあるんだし




あれ、わざわざ2つもついてるの、実は意味あるのかな??

統一してないしあんま意味ないように思うんですが






だからひとつ分ムダな信号にかける経費を、もっと有意義に使うべきだな



例えば、浜松はけっこう自転車が車道上で市民権をもっていて、速度は全然出ないのに
堂々と車道を走っていて危ないことが多々あるので

車道の横に自転車用の車道をつくるとか(東区にある。車も自転車も安心)


交通安全、犯罪防止の両方の観点から、人気の少ない路地に街灯を増やすとか





とかね!!!(ここでドヤ顔)


珍しくマジメなことを考えちゃいました(b'3`*)★





何か、信号が二つついてる意味とか

知ってる方いたらぜひ教えてください(・∀・)

1 件のコメント:

  1. 信号が二つある意味はわかりませんが,浜松に限らず,交通規制には「????」のことが多いですね。

    > 浜松はけっこう自転車が車道上で市民権をもっていて、速度> は全然出ないのに
    > 堂々と車道を走っていて危ないことが多々あるので

    道路交通法上,自転車は車道左側を走行するのが原則なので,これは言いがかりに近いかな。もっとも「歩道走行可」の指定区間でも,自転車は邪魔者扱い。道路に余裕があれば「自転車専用レーン」を設けることは,日本の道路行政の喫急の課題でしょうね。

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